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こんなことありませんか?

  • 最近、怖い思いをしたが何もできなかった
  • いざという時に家族を護れるか心配だ
  • 人前や家族の前で弱々しい姿を晒すのは嫌だ
  • チンピラ相手でも落ち着いて振舞えるようになりたい
  • ビクビクして生きるのはもう嫌だ
  • とにかく強くなりたい
  • 折れない心を手に入れたい
  • 動ける身体を手に入れたい
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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こんな悩みを抱えていた人が
剣護身術を習ってどのように変わったのか?

K・Hさん

1番大きなものは、自信がついたということです。
職場に元キックボクサーがいるのですが、彼と戦っても、到底勝つ事はできません。しかし、もし彼に襲われたとしても、私は身を守ることができるでしょう。この意味の違いがわかるでしょうか。この自信をもっと深く、強固なものにしたいと考えています。

H・Mさん(駅職員)

改札窓口での夜勤中、酔っ払いの男性が階段を塞いで寝ていたため、対応に向かいましたが、男性が突然立ち上がり怒り出しました。逃げることができず、教えてもらった技で男性を柱に押し付けることに成功しました。この対応により、大きなトラブルを避けることができ、眼鏡が少し曲がこの成功は、黒木先生の指導のおかげだと感謝しています。

K・Tさん

ある日の会社帰りにチンピラ風の男たちに絡まれた際、「緊急時の呼吸法」を使って気持ちを落ち着かせ、指導いただいた技を用いて対処しました。これにより、男たちの一人を制して、トラブルを避けることができました。お陰で無事に帰宅することができました。教えていただいた技に感動しています。。

T・Fさん

私は友人と釣りに行った際、友人が他の男性と口論し、殴り合いに発展しかけた時に仲裁しました。しかし、その男性が怒りをこちらに向けてきたため、練習していた技を使用して彼を制しました。その結果、男性は落ち着き、最終的に私たちと和解し、友人とは親しくなりました。この予期せぬ展開に私は驚きと感謝を感じています。
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どんなに格闘技の練習をしても

多くの人が身を護れる自信を持てない理由は

根本的な考え方に問題があるからです

はじめまして ヒーロ黒木と申します。

私は東京都千代田区に本部道場を持つ剣護身術の代表を務めています。

これまで護身術専門機関として、学校や企業、自治体など1万人を超える人に指導してきました。

 

現在、気弱な人、自信が持てない人でも、自分より強大な相手から身を護れる方法を指導しています。

多くの人が強くなるため、いざという時に身を護れるようになるために、格闘技や武道の練習を頑張っていることと思います。

その努力の姿勢はとても素晴らしいです。

しかし、そのほとんどの人が、
実際に襲われた時に「自分や大切な人を護れる自信」を持てていないことも事実です。

・それは練習量が足りないからでしょうか?

・気持ちが強くなれないからでしょうか?

・自分がもともと弱いからでしょうか?

 

もちろんどれも当てはまる要素かもしれません。

しかし、根本的な原因はそこではありません。

 

「相手に勝つこと」を目的にしている格闘技や武道を、護身術として使おうとしていることに、そもそもの原因があるのです。

 

格闘技や武道の練習をすることはもちろん価値の高いことです。体力アップや健康維持、気持ちが強くなるなど様々な効果があります。

なにより練習は楽しいよね!

 

しかし、相手に勝つことを目的とした戦い方、これを「勝つための戦い」と呼んでいますが、その戦い方を護身術に応用するのは問題があるのです。

もちろん「勝つための戦い」も、身を護るという目的は達成できます。

しかし、「勝つための戦い」で身を護るためには、相手よりも自分が確実に強くなければいけません。

そのための練習は過酷を極めます。

どんなに練習しても、なかなか強くなれる実感がもしなければ、いざという時に身を護れる可能性は限りなく低くなります。

 

また「勝つための戦い」にはリスクが伴うことも知らなければなりません。

運よく自分が強ければ、相手に勝つことができますが、もし運悪く相手の方が強ければ、自分は負けてしまいます。

 

このように「勝つための戦い」は、必ずどちらかが勝ち、どちらかが負けることになるのです。

その確率は50対50。

試合や稽古であればいいですが、実戦での「負け」は大怪我や致命傷を負う可能性もあります。

そう考えると「勝つための戦い」はリスクが高く、一部の強者を除いた、大多数の人が身を護れなくなってしまいます。

つまり、戦い方を根本から見直さなければならないのです。

格闘技未経験で気弱な50代男性でも

自分や家族を護れる戦い方があります

同じように、世の中にある護身術も、相手を倒すことを目的とした「勝つための戦い」を採用しています。

これでは格闘技や武道とあまり変わらず、そもそも強くなれない人は身を護ることもできず、誰のための護身術なのかが分からなくなってしまいます。

では、弱者が効果的に身を護るためにはどんな戦い方がよいのでしょうか?

それが「負けない戦い」なのです。

この戦い方は「負けない状態」に徹することを旨とします。

そして、この状態を維持するために、すべての防御と攻撃の手段を用います。

無駄にリスクを取って相手を倒そうとはせず、まずは「負けないこと」を優先するのです。

だから隙が生まれませんし、相手からすると強固な壁のようになって手強くなります。

そのため、格闘技が未経験の人でも、自分の身を護ることができるようになります。
まさに、弱者が生き残るための戦い方です。

勝つことよりも、自分自身を護り抜くことに焦点を当てているため、格闘技や武道未経験でも短期間の訓練で護身力が飛躍的に向上するのです。

その秘密を3ステップオンライン講座で学んでいただき、ご家族と安心して暮らせる穏やかな人生につなげていただきたいです。




3つのプログラム内容

Program1
格闘技未経験で気弱な54歳男性が
いざという時に身を護れる自信を手に入れた秘密

「負けない戦い」の考え方や実際に習っている人の声を紹介します。
また「負けない戦い」の価値や可能性について触れます。

1. ヒーロ黒木の自己紹介
2. 剣護身術に出会った感動の声
3. 格闘技の戦いはリスクが高すぎる
4. 自分より強大な相手でも互角か互角以上の戦いが可能になる「負けない戦い」
5. 相手を傷つけない技術で平和的解決ができる
6. 喧嘩を仲裁したスゴイ話
7. 人生の護身術

Program2
身の危険を感じた時に超使える「究極の構え」とは?

「負けない戦い」から生まれた究極の構えについて紹介します。
この構えはどのような背景から生まれたのか、なぜ身を護れるのかについて解説します。

1. 究極の構えの動画解説
2. 剣術の構えを応用
3. 究極の構えの3つの効果

Program3
究極の構えで自分より強大な敵から身を護る方法

「負けない戦い」をベースにした究極の構えを応用して、具体的にどうやって身を護るのかを戦術から技術まで解説します。
さらに、「負けない戦い」を身につけた女性会員がどれくらい強くなったのかをお見せします。

1. 負けない戦いを実現する剣流グラップリング
2. 打撃攻撃にも応用可能
3. 相手の攻撃に付き合わないこと
4. 「勝つための戦い」の落とし穴
5. 剣術の理合、考え方を応用
6. さらに激しく攻撃してきたら?
7. 男性の攻撃をかわす「女性メンバー」の動画
8. 「決して折れないしなやかな心」「動ける身体」を手に入れる
9. 剣護身術で人間関係も豊かに
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実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

よくある質問

  • 運動経験もなく体力に自信がない人でも護身術は身につきますか?

    はい、運動経験がなく、体力に自信がない人でも護身術は身につきます。なぜなら相手と力比べをする「勝つための戦い」ではないからです。「負けない戦い」は同じ土俵で戦うことを徹底的に避ける「弱者のための護身術」なのです。
  • 60代でも護身術は身につきますか?

    はい、60代でも護身術は身につきます。「負けない戦い」をベースにした剣護身術は40代以降の方に人気があり、50代や60代の方も稽古を楽しみながらしっかり上達しています。
  • オンラインだけで護身術が身につきますか?

    正直に言いますと、オンラインを視聴しただけで護身術を身につけるのは難しいかもしれません。
    しかし、弱者が身を護るために必要な考え方や技術はしっかりと解説させていただきますので、動画を視聴しながらご友人やご家族と一緒に練習されることをお勧めします。そのための練習方法も簡単に紹介しています。
  • 護身術のトレーニングに特別な器具や設備は必要ですか?

    特別な器具や設備は必要ありません。動画を視聴できる環境があればいつでも練習可能です。
  • 護身術の習得にはどのくらいの期間が必要ですか?

    護身術の習得期間は個人によって異なります。特にオンラインで練習する場合、環境や練習回数が定まらないため期間を定めるのは難しいです。参考までに剣護身術のように練習に向いた設備、インストラクターや練習相手など、環境が整ってきますと、だいたい3ヶ月で基本的な動きが身につくようです。(個人によって習得期間に変動あり)
  • 3ステップオンライン講座期間中に質問は受けられますか?

    はい、3ステップオンライン講座期間中であれば、メールでのご質問にお答えいたします。気になる点がございましたら遠慮なくご質問ください。
  • 3ステップオンライン講座で心理的な側面(恐怖心のコントロールなど)は扱いますか?

    はい、もちろん扱います。護身術は恐怖心といかに向き合うかが重要になります。恐怖心に支配されてしまいますと、せっかく身につけた護身術もまったく使い物にならなくなってしまいます。そのために、恐怖心を適度にコントロールする方法を紹介いたします。
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プロフィール
剣護身術代表 ヒーロ黒木

IGBA|一般社団法人国際護身武道連盟 代表理事
剣護身術代表
大東流合気柔術 師範

ボディーガード・警察官・自衛官・警備等の専門職から武道家・一般人まで護身武術を指導。
北海道から沖縄まで護身術セミナーを300回以上実施し、指導した人数は1万人を超える。
​2013年7月からスタートした「子ども達を護れ!!学校プロジェクト」は全国に広がり、7千人を超える児童に護身術を指導。​
企業研修の実績多数。
​刑事ドラマのアクション指導・​メディア、雑誌出演多数。
『負けない護身』(BABジャパン)
『ラクにのがれる護身術』(青春出版社)