
企業・自治体の現場安全、カスタマーハラスメント対策、海外出張時の安全、学校の防犯教育に取り組み、防犯と護身術の専門家「総合護身®インストラクター」も養成。ニュース取材、専門家コメント、出演・監修に対応します。
一般社団法人国際護身武道連盟 代表理事/剣護身術 代表 黒木博文〈ヒーロ黒木〉

指導の雰囲気や、防犯・護身術に対する考え方を動画でご覧いただけます。
企業・自治体・教育機関・一般向けに、実践的な防犯と護身の考え方を伝えてきました。
企業・自治体・教育機関・一般向けセミナー等を含む累計。
護身術出前授業を受けた児童の累計。
2つの人数は別の集計指標で、単純合算していません。
危険を避ける考え方と、いざという時の身の護り方。
女性が遭遇しやすい場面を想定し、危険を避ける判断と逃げ方、身を護る動きを学びます。
電車内でのトラブルや事件を想定し、距離の確保、逃げ方、周囲との連携を実践的に学びます。
訪問・調査・捜索業務等の危険察知、距離、退路確保と連携。
対人トラブル時の初期対応から従業員の安全確保まで。
慣れない土地での危険察知、緊急時の判断と基本行動。
不審な声かけや追跡などを想定し、大声の出し方、ランドセルを使った逃げ方、捕まった際の離脱方法を実践。楽しみながら「最後まであきらめず、自分の命を護る力」を育てます。
適切な距離の取り方、近づいてくる相手への声による意思表示、危険な状況からのエスケープ方法、刃物に対してバッグで身を護る方法、基本的な護身術を実践的に学びます。
不審な声かけや突然追いかけられた場面などを親子で体験し、逃げ方や助けの求め方、家族で協力する護身術を学びます。家庭でも繰り返し確認できる安全習慣につなげます。
児童自身と教職員、周囲の安全を最優先に、危険な徴候の察知、リスク評価、ディエスカレーション、危機離脱、複数職員での連携、事後対応までを学びます。
児童生徒の避難と通報を最優先に、距離の確保、机・椅子を使った時間確保、複数職員での連携方法を実践的に学びます。
2013年に発足。学校・PTAと連携し、小学生から中高生まで、危険を避けて自分の命を護るための実践的な出前授業を続けています。

茨城大学教育学部附属小学校などで、児童と保護者が一緒に学ぶ実践授業を継続して実施しています。

中学生の成長段階に合わせ、危険を避ける判断、発声、逃げ方、身の護り方を体育館などで指導します。

学校・PTAと連携し、子どもたちが理解しやすい言葉と実技で、自分の命を護る行動を伝えます。
護身技術に防犯知識を加え、学校・企業・自治体など社会の安全に貢献できる専門家を育成。対面講座とオンラインコースを展開しています。
日本一、「護り人」を育てる護身術の第一人者
中学生の頃のいじめをきっかけに武道を始め、高校卒業後、陸上自衛隊に入隊。教育隊(110名)で首席となり、精鋭部隊に配属される。
その後、山籠もり、空手修行、大東流合気柔術を経て、2008年の秋葉原連続通り魔事件をきっかけに護身術指導を開始。
ボディーガード・警察官・自衛官・警備などの専門職から、武道家・一般の方まで幅広く護身武術を指導。セミナー、企業、自治体、教育機関で指導した人数は約2万人にのぼる。
2013年7月にスタートした「子ども達を護れ!!学校プロジェクト」は全国へ広がり、これまでに1万人を超える児童へ護身術を指導している。
刑事ドラマの護身術指導をはじめ、新聞・テレビ・雑誌などのメディア出演・取材実績も多数。



全国紙、テレビの生出演、一般誌・漫画雑誌など、多様な媒体から取材・出演依頼を受けています。企画の目的に合わせ、専門家コメントや実演を分かりやすく提供します。

剣護身術の「カスタマーハラスメント対策実践講座」が詳細に紹介されました。企業・自治体の現場安全に関する専門性が、全国紙で取り上げられた実績です。
カスハラ対策実践講座の詳細を見る →

特集「犯罪から身を守る とっさの護身術」をヒーロ黒木が担当。全国で販売された誌面で、防犯・護身術を解説しました。
掲載記事を見る →
テレビ、新聞、雑誌、Webメディア、ラジオ、動画番組などからの取材・コメント・企画監修を受け付けています。
通勤・通学、夜道、公共空間など身近な危険を避ける考え方。
暴言・威圧・訪問業務など、対人トラブル時の安全確保。
不審者対策、助けの求め方、危険から逃げる判断。
媒体名、企画概要、希望日時、回答期限をお知らせください。
ヒーロ黒木の専門領域や、企業・自治体・学校向け研修、取材対応について、要点を分かりやすくまとめました。
防犯護身コンサルタント、剣護身術代表、一般社団法人国際護身武道連盟(IGBA)代表理事です。企業・自治体・学校で、防犯、護身術、現場安全、カスタマーハラスメント対策、子どもの防犯教育を指導しています。
いいえ。危険を見抜いて避け、被害を最小限にし、無事に帰るための知識と技術です。相手を倒すことではなく、自分や大切な人を護ることを目的としています。
防犯&護身術、現場対応業務の安全対策、カスタマーハラスメント対策、海外出張時の安全対策などを学べます。現場の課題に合わせ、講義と実技を組み合わせて実践的に指導します。
対応しています。2013年に始めた学校プロジェクトを通じ、これまでに1万人を超える子どもたちへ指導してきました。親子、小学生、中学生、高校生、教職員など、対象に合わせた内容を提案します。
護身技術と防犯知識を体系的に学び、学校・企業・自治体などで安全を伝える専門指導者です。ヒーロ黒木は、防犯と護身術の専門家「総合護身®インストラクター」を養成しています。
テレビ、新聞、雑誌、Web、ラジオ、動画番組の取材に対応しています。専門家コメント、実演、企画監修など、媒体や企画の目的に合わせてご相談いただけます。
取材・出演・研修を安心してご相談いただけるよう、運営情報を掲載しています。
お問い合わせは、本ページ専用フォームから受け付けています。
このページ専用フォームから受け付けています。研修・講演・取材の目的と希望時期を、分かる範囲でお知らせください。